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あひるとかも

_5150424.jpg
∞付近のピントってピンとリングをめいっぱい遠景の方にまわしても合わないような気がします。∞のピント位置がほんの少し手前なんですが、これって・・遊びなんでしょうか。風景写真とかではやはり800万画素位が欲しくなります。風景がメインなら1000万画素でもいいのでしょうが、圧縮されたデータ容量にもよりますね。
次のE-1後継機種はたしてどんな感じになるのでしょうね。ファインダーをもう少し明るくして、ピントの山を今よりつかみやすく、ペンタックスのist系が理想ですね。これは、フォーカシングスクリーンの交換で対処できないでしょうか。
後は、液晶の倍率をあげてもらって、日中でも確認しやすい液晶に、現E-1に望むのはそれくらいです。E-1系には手ぶれ補正機構は必要ないと、個人的には思います。
E-1 ZD 14-54 (35換算90mm)1/500 F6.3 -0.3 RAW

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Mac OS Tiger トラブル!

この安心感が思わぬトラブルに・・
Macの最新OSTiger10.4を5月の発売と同時に購入し速攻でPowerBook G4にインストールして動作確認してみました。クリーンインストールがベターでしょうが、取りあえずアップグレードを選択してインストール。発売当初、インストールトラブルがネット上で多く語られていました、E-1のRAWデータを現像するソフト「OLIMPUS Studio」がクリーンインストールした人はうまく起動しなかったよです。幸い上書きインストールしたPowerBook G4は、すべてのソフトが使用でき、なんのトラブルも無く今日まできています。そこで仕事で使っているMacもTigerを入れることにしたのですが・・・。

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木漏れ日

komorebi_02.jpg
森を歩くのは久しぶり、マイナスイオン満杯で気持ちがいい。ふと上を見上げると木々の間から木漏れ日がさしていました。
ピントをずらしてシャッター切ってみました。右の黄色い光に何やら同心円のノイズが、デジタルだからでしょうか、それともアンシャープマスクかけすぎちゃったのでしょうか。謎。
E-1 ZD 14-54 (35換算108mm)1/250 F3.5 -0.7 RAW

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階段上の光と陰

kokage.jpg
森を散歩した後階段で一休み、風に揺れる木々の葉が階段に陰を作っていました。通り抜ける風が涼しく暫くぼ〜っとした時間でした。最近写真をまた撮りだしてから、仕事ではばたばたとした時間を過ごしていますが、撮影するときの時間はゆっくりと過ぎて行く気がします。
E-1 ZD 14-54 (35換算108mm)1/160 F9 -0.7 RAW

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PyroClusterモジュール試作

fire.jpg
Cinema4DのPyroClusterモジュールを試してみました。Pyroclusterモジュールは、爆発効果を生み出すパーティクルを使ったもので、炎や、煙、塵、雲などの効果をシミュレートするモジュールです。以前一度トライしたのですが、プレビュー、レンダリングがめちゃくちゃ重く、マシーンスペックの問題かなと諦めていたのですが、マニュアルをちゃんと読むと処理を軽くする設定が何ヶ所かありました。さほどのストレスも無く使える感じです。A4(350dpi)で3時間程のレンダリングになりました。それにしても、こういうパーティクルの設定が簡単になりました。アニメーションで使うと効果抜群ですね。

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heart

heart.jpg
ハードディスクの奥に埋もれていたものです。Cinema4D購入後の機能設定のお試しで、なんの考えもなく落書きしてたらこんな感じになりました。本当にCinema4Dは使いやすく設定が楽です。ひとつ劣っているのは、分散レンダリングの「NET Render」です、アニメーションの分散レンダリングは問題ないのですが、静止画を分散させる為には、画像を分割しなければなりません。レンダリングされた画像は、手動でフォトショップ等で繋ぎ合わせると言う手間がかかります。この点は画像分割する事なく分散レンダリング出来たshadeが楽でした。

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あの名機が壁紙でよみがえる

オリンパスの歴代カメラが壁紙でよみがえりました。OMシリーズ今見ても良いデザインですね。特にOM-2ブラックモデルは好きです。今は手放してしまい手元にありませんが、OM-1を持っていました。フォーカルプレーンシャッターのあの「クッシュッン」という何とも言えない音色が良かったです。カメラ歴はコーワのレンズシャッター一眼に始まり「ペンタックスES2」オリンパスOM-1,キヤノンA-1,キヤノンEOS-1と使ってきて、現在のオリンパスE-1に至りました。それぞれのカメラには当時の思い出もいっぱいありますね。そんな記憶がふと蘇る壁紙です。
オリンパス歴代カメラ壁紙

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マクロが欲しくなります

ari2.jpg
ZD 14-54mmは、接写もある程度撮れるすぐれ物ですが、こういう被写体に出くわすと、専用のマクロレンズが欲しくなりなすね。オリンパスのマクロレンズは、OM時代から定評がありましたが、E-systemのマクロも評判のよいレンズです。単焦点25mmクラスのマクロがレンズロードマップにあるため、ひたすら発売されるのを待っている状態です。
E-1 ZD 14-54 (35換算104mm)1/1250 F4.5 -0.3 RAW(トリミング)

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飛び物リベンジ

_5080263tori2.jpg
飛び物はE-1を購入した当初一度チャレンジしたのですが、殆ど手ぶれでした。その時は曇天でシャッタースピードも稼げなかったからなと自分に言い訳をしていました。フィルムの時は、ブレは出てないと思っていたのですが、デジタルのピクセル等倍で見ると微妙なブレが出てしまいますね。フイルムの時よりも、1段速いシャッタースピードで撮影するようしました。使い始めたばかりでブレないホールディングとシャッターを押すフィーリングにも慣れてなかったのかも知れません。今考えると、フィルムでもブレは出てたのかもしれません、解りにくいだけだったのかも。画素数が増えると、ブレはもっとシビアになるんでしょうね。E-1の500万画素は、私には丁度よい解像度です。多くても800あれば、事は足りそうです。
E-1 ZD 50-200ED (35換算274mm)1/1250 F8 -0.3 RAW

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試作 仮タイトル「昇天」

tensyou.jpg
ハードディスクを整理していたら、イラストの試作データが出てきました。発表される事なく深い階層の中のホルダにありました。制作日を見ると2002年10月の日付です。DNAの配列の形を地上から天に延びるはしご(階段)に見立て、気泡を魂のイメージに。ワイヤーの手は、人間の欲望や、現世への煩悩を表しています。外見は消えて(実体の無い手)いるのにその手(人間)は、まだ何かをつかみそうな未練でいっぱい・・見たいなイメージだったのですが、ん〜まとまってないですね。

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